白花にあさんの2作目、“初めて尽くし”で一気に広がる
白花にあさんの2作目になる今回の作品は、かなり“解禁ラッシュ”寄り。
初3P、初拘束、初巨根、初目隠しと、かなり色んなシチュエーションへ踏み込んでいるんだけど、不思議と重たい空気にならない。
その理由は、やっぱり白花にあさん自身の雰囲気。
小動物っぽい笑顔と、えっちなことへの好奇心がかなり前に出ていて、「怖がりながら耐える」というより、“楽しそうに飛び込んでいく感じ”が強い。
デビュー作の時点でもかなり初々しかったけど、今回はそこに“無邪気な欲張り感”が追加された印象。
「こんなことしてみたかった!」という気持ちがそのまま作品全体に出ていて、見ている側もかなりテンションを持っていかれる。

嫌がってるより、“わーい!”って感じで入っていくのがかわいい。

“開発されていく”っていうより、“自分から興味持ってる”感じが強いんだよね。
笑顔のまま崩れていく感じがかなり強い
今回かなり印象に残るのが、白花にあさんの笑顔。
レビューでも「笑顔がたまらない」「何度も見返した」という声があったけど、たしかに気持ち良さそうに笑う瞬間の破壊力がかなり高い。
特に3Pシーンは、“憧れだったシチュエーションを全力で楽しんでる”空気がかなり出ている。
無邪気なのにえろい、という今回の作品らしさが一番強く出ていた気がする。
目隠しシーンでは、逆にちょっと不安そうな反応も見せるんだけど、その後どんどん感度が上がっていく流れがかなり良い。
「見えないからすごいかも…」みたいな反応も含めて、“好奇心に押されて前へ進んでいく子”という空気がずっと続いている。

ずっとニコニコしてる。

そこめっちゃ強い。
2作目で“明るい開発系”へ進んだ一本
拘束や巨根といった強めの要素も入っているんだけど、作品全体の空気はかなり明るめ。
だから、背徳感やハードさより、“えっちなことにどんどんハマっていく女の子”として見た方がかなり楽しめる。
特にマシュマロGカップの柔らかそうな身体と、小柄で幼さの残る顔立ちの組み合わせがかなり強い。
無邪気に笑っていたと思ったら、急に艶っぽい顔になる瞬間もあって、2作目なのにかなり表情の幅が広がっていた。
レビューでも「まるで新たなデビュー作みたい」と言われていたけど、それも分かる。
デビュー作から地続きの初々しさを残しながら、今回はさらに大胆なシチュエーションへ踏み込んでいるので、“続編としての満足感”がかなり高い。

しかも空気がずっと明るい。

なんか“えっちなこと好きなんだろうな”って伝わってくる感じする。
初解禁をたくさん詰め込みながらも、重くなりすぎず、“楽しそうな快感”として見せ切った一本。
白花にあさんの2作目としても、かなり印象に残る作品だったと思う。
作品詳細
タイトル:白花にあ 2作目 初解禁作品
出演者:白花にあ
監督:サバス堀中
メーカー:エスワン ナンバーワンスタイル
レーベル:S1 NO.1 STYLE
ジャンル:拘束、3P・4P、デカチン・巨根、巨乳、単体作品、美少女、独占配信、4K、ハイビジョン
配信品番:snos00187
メーカー品番:SNOS-187











